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Subversion 1.4

ここを読む限りは、レポジトリの作成さえ、1.3でやっておけば、1.3のクライアントと1.4のクライアントが同居していても大丈夫なんだろうか。今ひとつ不安で踏み切れない…



Re: Subversion 1.4

手元の環境では、TortoiseSVNの1.4で作った作業コピーに1.3のsvnでupdateするとエラーが出ます。"This client is too old to work with working copy"とか何とか。サーバ側のバージョンが関係あるかどうかわからないのですが...

Re: Subversion 1.4

書いてある内容によると、作業コピーのフォーマットの形式が変わっているので「1.4で作った作業コピーに、1.3でアクセス」すると、エラーになると思います。なので、基本的には1つのPCでは1.3か、1.4のどちら1つを導入すべきかと思います。混乱を避けるために。
で、不安なのは、1.3のPCと1.4のPCが混在した環境で、1つのレポジトリにアクセスした時に問題が起きるかなという点です。書いてある内容によれば、レポジトリの作成を、1.3で行っていれば、1.3でも1.4でも大丈夫なように読めるんですが、本当かなぁと。一旦、1.4のPCでアクセス、あるいは何らかの新機能を使ってしまうと、もう1.3のPCではアクセスできなくなったりしないかなぁと。ていうか、試してみろってことですね。

Re: Subversion 1.4

なるほど、そういうことでしたか。ちなみに、1.3ではないのですけど、1.1.4で作ったリポジトリに1.1.4/1.3/1.4のクライアントでアクセスしていますが今のところ特に問題は起きていません。でももしかしたらあぶないのですかね。そういえば気にしていませんでした(^^;

Re: Subversion 1.4

おぉ、運用できているのですね。情報ありがとうございます。

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