コンパイルエラードリブン開発
引き続きワルトシュタインを入力しつつ、使いにくいところを改善。レイヤ機能を追加してみたけど、あんまり使わないかも。このあたりまで開発が進んでくると、コンパイルエラードリブン開発に、かなりの部分を依存していることに気付く。新たなメソッドが必要だと思ったら、おもむろにインターフェースに追加。実装クラスがみんなコンパイルエラーになるので、IDEの機能でメソッド自動追加。芋づる式に、あちこちでコンパイルエラーになるのを、IDEの機能で、どんどん修正していく。リフレクションさえ使っていなければ、漏れはない。静的型付け言語万歳だ。





