繰り返し記号
|:と:|と、D.C.にFine、あと繰り返しのバリエーションを「1...から「8...あたりまでサポートするとしてダルセーニョ系は無視。これらを小節線のプロパティとして持つとすると、どんな組み合わせがあり得るんだろう。D.C.とFineが同じ小節線に付くことはあり得ないし、Fineの前にD.C.が来ることもあり得ないだろう。というかD.C.は必ず曲の最後だよな... 繰り返し記号ってネスティングするのはありなんだろうか? どっかにBNF落ちて..るわけ無いか。そういえば家には楽典が無いことに気づく。





