FD
いやぁ、懐しいね。確かにやたらと流行っていたように思う。でも自分では使わなかったな。なぜかは良く分からない。結局コマンドラインだったように思う。今でも基本的にはそうだし。でもたまに日和ってdiredは使うな。というか最近gifファイルとか、diredから開けるのを知って驚いたり。
オートボクシング
もしやと思って試してみる。
class Test {
int i;
void foo() {
synchronized (i) {
}
}
}
$ javac Test.java
Test.java:5: 予期しない型
検出値 : int
期待値 : 参照
synchronized (i) {
^
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ほっと胸をなでおろす。synchornizedの引数はオートボクシング対象外なのね。期待値のところに、Objectではなく「参照(英語ロカールだとreferenceと表示された)」と書かれているな。オートボクシングを行いたくないところには、文法上、この「参照」というのが使用されているんだろうか。





