uim skk
ちょっとイヤなのは、デフォルトでctrl-jが、変換モード開始に割りあてられていて、それは設定で削除できるから、いいんだけど、今度は半角入力モードからctrl-jで戻れなくなる。どうも変換モード開始と、半角やカタカナ入力モードからの復帰が、同じキーに割り当てられているみたいだ。
Daredevil SKK
特に不都合なかったんで、ずっと古いSKK使っていたんだけど、OS入れ直しの機会に、最新版に乗り換えてみた。Emacsのxft版使っているせいか、なぜかライブラリが見えなくて、すんなり入らなかった。
APELを入手。make
sudo make install
SKKの最新版を入手。
展開してから、SKK-CFGを編集して、apelの場所を指定。自分の場合は、以下の場所だった。
(setq APEL_DIR "/usr/local/share/emacs/site-lisp/apel")
辞書をここから入手して展開、skk展開先のdicの下にコピーしておく。
あと、なぜかemuが見つからないんで、Makefileを修正。
FLAGS = -L /usr/local/share/emacs/23.0.60/site-lisp/emu -batch -q -no-site-file -l SKK-MK
で、make。
make install EMACS=/usr/bin/emacs-snapshot
あとは.emacsを修正。
(setq skk-large-jisyo "/usr/share/skk/SKK-JISYO.L") (setq load-path (cons "/usr/local/share/emacs/site-lisp/apel" load-path)) (setq load-path (cons "/usr/local/share/emacs/23.0.60/site-lisp/emu" load-path)) (setq load-path (cons "/usr/local/share/emacs/23.0.60/site-lisp/skk" load-path)) (load "skk")
本当は、パスの設定はいらないはずなんだけど、emacs-snapshotは、うまくload-pathを見つけてくれないようだ。
ASUS P5Kに替えてみた。
チップセットが変わったけど、なんかUbuntu入れ直さなくても、普通に動いているんで、このまま様子見。OCは3GHzにしてみたけど、特に問題無く動いている。ま、今晩のmemtst86の結果次第だけど。USBが12個も付いているのはいいんだけど、IDEコネクタの位置は、設計ミスだな、これ。タワータイプの上段は、絶対届かないよ、これ。
というわけで6GBですよ。
トランセンドの2GB x 2パックを買ってきた。これで10k円しないんだもんな。ここ最近は、あまりメモリの価格に変化なかったけど、やはりVistaで見こしていた分が、売れなくて値崩れしたせいなのかな。Vista様々だ。20k円もあれば8GBのメモリが搭載できるんだから、時代は変わった。ここまであるとQuad core使ってVMWare4つくらい上げても余裕なんじゃないだろうか。
6GBにしたら、またOCできなくなった。OCというか例のクロック制御をManualにすると、定格でも起動しなくなるパターン。だめだなGIGABYTEのDS4。次は、またMSIかASUSにしよう。








