Celeron 540って速いのね。
T8300は玉砕。R61がPenryn対応したら、そのうちBIOSが上がるかなと気長に待つことにする。
T42はPentiumM 1.8GHz、R61はCerelon 540(1.84GHz)、正直、体感は、ほとんど変わらんだろうと思っていたら、なんだか、まるで違う。いやこれはCPUというより、ビデオチップの性能差なんだろうな。しかしCerelon、いつのまに64bit化していたんだ? というわけでUbuntu 64bit版を導入。
無線がつながらず、往生する。どうやらiwp3945にはバグがあるらしい。iwp3945 iwl3945で検索すると、いっぱいひっかかるんで、それらに書いてある通りiwp3945をブラックリストに乗せて、かわりにiwl3945を導入。
で、全然つながらないじゃん、と思ったら、iwl3945の場合、無線のインジケータが点灯しない模様。それ以外は普通に使えているようだ。
[備忘録] Daredevil skkをUbuntuのxft版Emacsに導入
最初にガイドに従って、apelを入れるんだけど、apelが/usr/local/share/emacs/site-lispの下に、emuが/usr/local/share/emacs/23.0.60/site-lispの下に入ってしまう。で、
shanai@shanai-laptop:~/ddskk-13.1$ make emacs -batch -q -no-site-file -l SKK-MK -f SKK-MK-compile Loading /home/shanai/ddskk-13.1/SKK-CFG... Cannot open load file: install make: *** [elc] エラー 255
とか、
shanai@shanai-laptop:~/ddskk-13.1$ make emacs -batch -q -no-site-file -l SKK-MK -f SKK-MK-compile Loading /home/shanai/ddskk-13.1/SKK-CFG... Cannot open load file: poe make: *** [elc] エラー 255
とか、文句を言われてしまう。/usr/share/emacs-snapshot/site-lispの下に、シンボリックリンクを張ってやればok。でddskkをインストールすると、これまた/usr/local/share/emacs/23.0.60/site-lispの下に入ってしまうんで、これも/usr/lshare/emacs-snapshot/site-lispの下にシンボシンクリンクを張っておく。








