Layout switching
Ubuntu 8.04は、どうもキーボードまわりの挙動がおかしい。Emacsで、ファイルの先頭に飛ぶ時は、Shift + Alt + <を押すんだけど、これが入らない。初期状態では、キーボードのレイアウトオプションで。Shlft + Altがlayout switchに割り当てられているので、このチェックを外してやればいいんだけど、これが再起動ごとに元に戻るようで、毎度毎度、このオプションを変更しないといけなくて、かなりつらい。せめて、CUIでできないもんだろうか。
P.S. ここにあった情報をもとに、こんなスクリプトを作った。
#!/bin/bash gconftool-2 -s /desktop/gnome/peripherals/keyboard/kbd/options -t list --list-type=string "[]" gconftool-2 -s /desktop/gnome/peripherals/keyboard/kbd/options -t list --list-type=string "`echo -e "[grp\tgrp:lwin_toggle]"`"
自分のキーボードには、Winキーは無いので、これでレイアウトチェンジを抑制。元のドキュメントにはセッションの設定に入れれば自動で実行されるとあるんで、システム=>設定=>セッションで追加してみたんだけど、ダメだった。.bashrcに入れておくとok(シェル起動の度に実行されちゃうけど)。タイミングの問題なんだろうか。








