トークセッションを行います。
『Javaの掟・Rubyの掟 ~寝ても起きてもプログラミング~』
内容の紹介は、artonさんのところが詳しい。
個人的には、コーディングの泥臭い話を書いた本が、売れているというのが、とても不思議で、どんな人が買ってくれているのか知りたかったり。
池袋 ジュンク堂のトークセッションに行って参りました。
『Javaの掟?Rubyの掟 〜寝ても起きてもプログラミング〜』にいってきました。
(ジュンク堂の広告ページはどんどんなくなっていくので、主催者様のブログから。)
おもに256倍本を書いてたartonさんを意識して行ってみたりする。
で、紹介されていた本、以下2冊を購入。
いきなり2進数を指をおって表現する内容がでてきて、惚れてしまった。
あと、本の紹介として、こんなのもされていたのだけど、
動的メソッドについても記載されていたので、
「ジャバプログラマがプロジェクト内で不用意に動的メソッドをつかって、失敗する可能性について」聞いてみました。
「通常のプロジェクトで使われる業務ロジックの中では使わないから意識しないでもいいのではないか」との回答。
ほぼ同意見なのですが、今後、はじめてオブジェクト指向な言語を使ってはまる例外処理(いや、例外処理はオブジェクト関係ないというのはまあ、おいといて)と同様に、動的メソッドもおなじようにいろいろな現場で混乱とゆかいな事象のもとになるのでは。・・・ともおもってみたり。・・・
主催者側に、動的メソッドが無くてシヌパターンのみ意識させてしまったのですが、ほんとうはそこらじゅうで動的メソッドを使いまくって保守性がわるくなったりという可能性も質問したかったところ。
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Railsのように。(小嘘。あんまり知らない)
けど、あんまり動的なオブジェクト言語をつかった経験があんまりないのですが、やっぱり不用意につかうとひどいめに会いそう。・・・
今はあんまり(というかさっぱり)業務では使わないけど、なんか不可思議なイノベーションとかおこって、一斉に業務プログラマが使うようになっちゃったりして。(^^;
# 動的カッコいい、とか。
(・e・)
ひよこまーく
追記:るいもの戯れ言へのトラックバックの仕方がすこしドキドキ。
毎回URLがかわるなんて。・・・





